【日本の国立大学法人の危機】iPS細胞山中教授ですら危ない!! No ratings yet.

どーも、ユウスケホンダです(`・ω・´)ゞ

たまには、クソ真面目なことを語ります!笑

※短く、なるべくわかりやすくします笑笑(・∀・)

日本の国立大学ですら、現在危機的状態にある!

今、日本の国立大学ですら、危ない状態である。下のグラフで見てもらえばわかるが、2004年から急激に下がっている。

国立大法人化によるものである。

簡単に言うと、国営ではなくなった。

【その他、類似例】

そのた

「国立大学の法人化をめぐる10の疑問にお答えします!(文部科学省のページより)」

国立大学法人
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

 

 

 

Management_Expenses_Grants_for_National_Universities_in_Japan.png

国立大学法人運営費交付金の推移(2004年度 – )

 

あの山中伸弥教授も研究が全然進まない問題も、、、、

【ドキュメント】日本のiPS細胞は、なぜガラパゴス化したのか? 2019/11/25 山中教授の「叫び」の裏側

なぜ、研究が進まないかと 言うと、研究費、研究員のお給料、などたくさんお金が必要であるからでる。

 

「平成27年度近畿大学卒業式」iPS細胞研究所 山中伸弥教授メッセージ

国立大と国立大が統合するというニュースも出ている…..

名大と岐阜大が法人統合に合意 「東海国立大学機構」傘下に(2018/12/25 12:24)(日本経済新聞)

【直撃】名大総長が明かす、“地域”の岐阜大と統合する危機感と覚悟 法人統合へ基本合意 2018年12月28日(ニュースイッチ より)

昔は、国立大は、今よりもだいぶ学費が安かった。

単純に、日本だけの偏差値を見て、東京大学、京都大学より、海外の大学に行ったほうが、良いと考えていてもおかしくない状況である

 

さあ、どうなる日本(´・ω・`)

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